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一番頭が切れてた時期って何をしてたかってのを考えてみた。

常に紙に書きだしてたんだよ。
画面上じゃなくてね。

今はさ
仕事の管理も、スケジュールの確認も携帯とノートPCがあれば
何処でもいつでもできるわけよ。

すげー便利なんだよ。

どこでも見積もりの細かい数字だろうがなんだろうが、確認できるわけ。
覚える必要も、持ち歩く必要も、どこに置いたかも気にする必要もないわけ!
んでもってどこでも印刷できてね。

すげー便利なわけだ!

そう。

いつでも、どこでも確認できるから覚える必要もないわけ!

だからなのか最近記憶力が落ちてきた。

記憶力なんて必要もないけれどね。これだけ機械が優れてたら。危険な作業をロボットが代わりにやってきてくれたように、人間の記憶ですら機械がやってくれるようになるだけ。やる時間も登録しておけば知らせてくれる。

1日の終わり、なんかの節目にそれを見返して振り返って、関わってきたものを繋げばいいだけ。
それすらMAPにしてしまえる。

ってそうやってやってきたわけよ。

でも毎日、頭が重くて液晶の画面のライトが目の奥に刺さって、脳みそずきずき。

もちろんFPSやってたみだから、光度も輝度も調整してるつもり。

だからさ、おもっきって紙に書くスタイルに切り替えてみたんだよ。
記録するのに時間はかかる。だけれども、頭に残る量は半端じゃないわけ。

逆に確認する時間と、つなげることの時間を考えたら、短縮された気がする。

頭の回転速度も記憶力も戻ってきたしね。

紙と機械のバランスをとってやってこうと思った。
確認できればいいものと、つなげるものとにわけて。
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